極楽スキー研究会 スガモスキークラブの部屋へようこそ!

基礎もいい、競技もいい、でもそれだけじゃありませんね? スキーは雪山を、ただひたすらダウンヒルするスポーツです! 大自然に抱かれて、鳥になり風になり、自然人に還って無心に遊びます。 歳を忘れ日常を忘れて、日本の冬を愉しむ「極楽な仲間たち」のブログです。

2010年07月

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うちの盆踊りは、東京では唯一の5日間開催です。
あの靖国神社の御霊祭りや築地本願寺の盆踊りでさえ4日間で、あとは全て3日か1~2日なんですね!?
盆踊りファンに評判がいいのは、期間が長いことだけじゃありません。
_饐譴篭垢い韻鼻檜作りの櫓舞台があって本格的! △いざ覆沢山あって楽しい 振り付けが結構難易度が高くて踊り甲斐がある。
づ租?ある地元の名物曲が踊り継がれたり、新しいご当地ソングも作られて研究熱心・・・など、嬉しい評判をいただいています。
 写真は近藤良平さんらコンドルズ一行の「ニュー盆踊り」披露!

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これは、いろはもみじの大木で、ここは高尾の山頂を越えた肩の広場。 
ここへ来るまでの山路も全て涼しい森の中の森林浴・・・そしてベンチに仰向けに寝そべれば、頭上には木漏れ日に若葉青葉の輝く緑の天蓋・・・ 
山登りはよくするが、ごろりとすることは滅多に無かったから、こんなにノンビリ、ゆったり緑陰を楽しむことは無かったんです。
・・・これからは、なるべくこんなひと時も山行のたびに味わいたいと思う。
遠くでホトトギスが鳴いている。

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こんな花を見るためにこんなに人が集まるとは!ビックリです。
杉さんは小石川植物園の後援会員なのでフリーパスですが、一般の皆さんは330円も入場料を払って、何時間も行列しても見たいとは・・・珍しいものは観ておきたいのでしょうが・・・ 今日か明日でおしまい!というのも効いたんでしょうね。
杉さんはいつものフィールド歩きのついでに観ようか程度でしたが、こんなに何万人もの人が見に来たのは・・・その方が凄かったです。
勿論1輪でこんなに大きな花を見たのは初めてですが、別に感動はしませんでしたし、ただ植物園が現在温室の改装を計画中で、その資金集めにこの花を利用したのかも知れないな・・・と勘ぐってます。

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会誌の発行やらいろいろ仕事はあるけど、こんなにドピーカンが続いちゃもう我慢できないよ。谷川行きは連れが見つからなくて流れたし・・・、朝飯前に家を出て、例によって飛び石コースから山頂大見晴らしへ・・・! 見事な夏富士を見てきました。
肩のあずまやでゆっくりノンビリごろ寝したり・・・でも、午後早く帰宅、会誌99号を仕上げました。
すぐお手元に届きますよ!

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途端に暑くなりました!
さぁこれからが本番の暑さになりますね・・・!

杉さんは、これからラジオ体操のリーダーや、盆踊りのアナウンサーと・・多忙な出番が続きます。
さぁ、頑張らなくっちゃ!

せめて画面は、厳冬期の根子岳の大展望で、涼んでください

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